外国人受け入れ管理者試験について

2018年12月8日に成立した改正入管法により、我が国は今後、5年間で最大345,150人の外国人労働者を受け入れることが決まりました。
人手不足で、労働力の確保が最重要課題となっている企業にとっては朗報と言えますが、外国人労働者を受け入れる準備や体制は十分なのでしょうか?

●技能実習生と、新たに在留資格として追加された特定技能1号の違いは?
●アルバイトの外国人労働者を正規雇用にするには、どんな手続きが必要なの?
●留学生を特定技能1号として採用しても問題ないのか

など、専門家に聞かないと分からないことばかり。
また

●残業を頼んでも「予定があるから」と言って帰ってしまう
●時間を守らない
●注意したら怒って辞めてしまった

など、実際に外国人労働者を受け入れてから直面する問題も様々
弊社では、今後増え続ける外国人労働者の雇用問題に対応すべく、在留資格や技能実習制度など、外国人労働者を雇用する上で不可欠な情報を1冊のテキストにまとめ書店にて販売。
外国人労働者を管理する管理職向けのセミナーと、在留資格や技能実習制度、外国人労働者の雇用等に関する知識の習熟度を判定する「外国人受け入れ管理者試験」を実施致します。

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